• 印刷する

テイクオフ:昨年末からひどい肌荒れ…

昨年末からひどい肌荒れが続いており、かかりつけ医(GP)から専門医にかかる紹介状をもらった。早速、友人に薦められた皮膚科医に予約の電話を入れたところ、診療は一番早くて5月中旬になるという。

待ち期間の長さに呆れつつも、症状を緩和したい一心で、まずは自分でできる生活習慣の改善をスタート。早寝早起きや適度な運動はもちろん、シャンプーや洗顔料をすべてケミカルフリーの商品に切り替え、食事にはスーパーフードを取り入れた。大好きなコーヒーまで止めるのは辛かったが、2週間ほど続けたところ、肌の状態だけでなく全体的に体調が良くなっていることに気付いた。

専門医への受診は、必要な時にかかることができなければ意味がない。ただ今回は結果オーライだったので、オーストラリア特有の「No Worries」精神で受け流すべきか。(芽依)


関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 社会・事件

その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:初めて職業訓練校(TA…(10/19)

豪9月の失業率、5.0%に好転 求職者数が減少(10/19)

賃金上昇率、今後は緩やかに上昇=RBA(10/19)

労組監視機関、企業に集会参加者の報告要求(10/19)

技能移民プログラム、不足の職種を公表(10/19)

太陽光パネル補助金、消費者の負担18億$に(10/19)

フラトンホテル、シドニーに海外1号店(10/19)

資源BHP、通期の銅生産目標を下方修正(10/19)

プレスメタル、日系の豪アルミ株50%獲得(10/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン