12日指数は反発、春節前最後の取引は買い優勢

12日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前日比49.34ポイント(0.48%)上昇し10,421.09ポイント、売買代金は1,065億9,400万台湾元(約3,950億円)だった。 春節(旧正月、今年は2月16日)連休前の最後の取引日となった12日の台湾市場は、買い注文が終始優勢な展開となった。…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融・保険


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