政策で高まる乗用車の存在感 車社会化、普及率は年々上昇

タイの自動車市場で乗用車の存在感が高まっている。2012年に実施された自動車購入支援策「ファーストカー政策」は、需要の先食いで新車市場を数年間停滞させたが、自動車登録台数のうち、乗用車(7人乗りまで)がピックアップトラックを追い抜く契機となった。今年は消費者の購買…

関連国・地域: タイ日本
関連業種: 経済一般・統計自動車・二輪車政治


その他記事

すべての文頭を開く

【SET企業の戦略】通信AIS主軸に裾野拡大 インタッチ、金融からゴルフまで(02/16)

ものづくり研究開発講座、日タイ協力で開設(02/16)

【アジア三面記事】ミルクがこぼれるコーヒーショップ(02/16)

1月の会社設立は11%増、建設がけん引(02/16)

1月の工場投資額17%減、件数は増加(02/16)

PTT系GGC、グリセリン第2工場建設へ(02/16)

首都―ポイペト鉄道、4月に一部試験走行(02/16)

SCG、床用ポリマーセメントの新製品発売(02/16)

今年のヘアケア市場140億円、ヘンケル予測(02/16)

飲料タイビバ、17年10~12月は減収減益(02/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン