政策で高まる乗用車の存在感 車社会化、普及率は年々上昇

タイの自動車市場で乗用車の存在感が高まっている。2012年に実施された自動車購入支援策「ファーストカー政策」は、需要の先食いで新車市場を数年間停滞させたが、自動車登録台数のうち、乗用車(7人乗りまで)がピックアップトラックを追い抜く契機となった。今年は消費者の購買…

関連国・地域: タイ日本
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:今年初めから連載を始め…(08/16)

【スタートアップの挑戦】車を所有から共有へ アプリで副収入、旅行者増追い風に(08/16)

BMWのPHV販売比率、上期16%に拡大(08/16)

航空庁、LCCの運賃上限を28%引き下げ(08/16)

タイ政府、ラカインのエビ養殖事業を支援(08/16)

グラブ、10月のモトGPでパイロット事業(08/16)

首都8道路、20日からタンクローリー禁止(08/16)

CP系新興不動産、トンローに超高級コンド(08/16)

工業団地アマタ、ミャンマーなどに子会社(08/16)

上期の燃料消費、3.8%増の283億リットル(08/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン