首都高速道の建設、影響住民の8割が賛成

ラオスの首都ビエンチャンと郊外を結ぶ高速道路の建設について、影響を受けるとされる土地所有者の8割が賛成の意向を示していることが分かった。同高速道は、市内の催事場「ラオITECC(アイテック)」とビエンチャン県サイタニー郡ドンマッカイ村を結ぶ全長15キロメートル、…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 建設・不動産運輸


その他記事

すべての文頭を開く

国造りに活路、隣国から移転 パクセー特区戦略(下)企業の思い(08/17)

法律の実効性強化が必要、司法省(08/17)

「日系中小企業」に商機あり パクセー特区戦略(上)調整を重視(08/16)

洪水による農業被害、16.6億円の見通し(08/16)

工業団地アマタ、ミャンマーなどに子会社(08/16)

パクライ水力発電所、6カ月の事前調査開始(08/15)

HAGL再建、政府介入の影 Thacoの支援で破綻回避へ(08/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン