アヤラの太陽光事業、越で3億ドル投資へ

フィリピンの財閥アヤラ・コーポレーションは、ベトナムで進める太陽光発電事業に約3億米ドル(約328億円)の投資を検討している。電力分野が急成長する同地で再生可能エネルギー事業を強化する。地元各紙が伝えた。 発電子会社ACエナジー・ホールディングスは、ベトナムの複合…

関連国・地域: ベトナムフィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

遅い審査は自動承認、政府が改善へ細則案(18:29)

URCの製糖工場買収、競争委が却下(18:29)

外食ジョリビー、18年は積極出店で増収増益(18:29)

テイクオフ:先週末の金曜の夜は、大…(02/18)

【EV化に挑む】日系の電動三輪がゆく(下) 車両どう活用、金融機関と協業へ(02/18)

日本支援のマニラ南北通勤鉄道が着工(02/18)

ブラカン空港計画、1Qに競合提案を募集(02/18)

19年もペソ安基調、みずほ銀が経済セミナー(02/18)

外国人証券運用、1月は7.6億ドル買い越し(02/18)

15日為替:$1=52.430ペソ(↓)(02/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン