シャープ4年ぶり黒字、4~12月期液晶堅調で

【共同】シャープが1月31日発表した2017年4~12月期連結決算は売上高が前年同期比22.7%増の1兆8,294億円、純損益は553億円の黒字(前年同期は411億円の赤字)だった。液晶や家電事業が堅調で、4~12月期としては4年ぶりの黒字となった。台湾・鴻海精密工業の傘下で経営再建が…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 経済一般・統計IT・通信電機


その他記事

すべての文頭を開く

【台中特集】「台中から台湾を変える」 改革派の林佳龍市長、2期目に自信(02/23)

エイサー、フィリピン市場で商機拡大(02/23)

化粧品大手のササ、台湾市場から撤退(02/23)

17年のスマホ販売台数、前年比1割減の733万台(02/23)

産業用PCの神基、欧州の売上高を5年で倍に(02/23)

スマホ使用時間、「毎日5時間以上」が28%(02/23)

裕隆電能、高雄に初のEV充電設備(02/23)

台プラ越製鉄所、地場企業からの出資受け入れ(02/23)

1月の電動自転車の輸出台数、同月の最高更新(02/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン