「テト攻勢」から50年、ベトナム戦争の転機

【ハノイ共同】ベトナム戦争から米国が撤退するきっかけとされ、戦争最大の転機とも称される1968年1月の「テト攻勢」から50年を記念する式典が31日、戦闘の舞台となった南部ホーチミンで開かれた。 国営メディアによると最高指導者のグエン・フー・チョン共産党書記長らが出席。…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 社会・事件政治


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