ラオスでブルーベリー栽培 栃木企業、焼畑農業の転換後押し

環境配慮型の農業やレジャー施設運営に取り組むグリーンヘリテージ(栃木県矢板市)は25日、ラオス北部のルアンパバーン県ポンサイ郡で焼き畑農業の転換に向け、ブルーベリーの試験栽培を始めた。現地で入手できる稲わらなどを肥料として使い、地元農家らが生計を立てるのに十分な…

関連国・地域: ミャンマーラオス日本
関連業種: 食品・飲料農林・水産社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

経済刺激策や洪水被災者の支援、閣議で報告(09/21)

ラオス中国鉄道、雇用問題を解決=学会(09/21)

センタラ、ラオスにホテル3軒を新規開発(09/21)

中銀総裁、法改正で権力基盤強化(09/20)

丸紅の教育基金、筆記具・制服を贈呈(09/19)

外国人に婚姻ビザ、韓国人は観光ビザ緩和(09/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン