ラオスでブルーベリー栽培 栃木企業、焼畑農業の転換後押し

環境配慮型の農業やレジャー施設運営に取り組むグリーンヘリテージ(栃木県矢板市)は25日、ラオス北部のルアンパバーン県ポンサイ郡で焼き畑農業の転換に向け、ブルーベリーの試験栽培を始めた。現地で入手できる稲わらなどを肥料として使い、地元農家らが生計を立てるのに十分な…

関連国・地域: ミャンマーラオス日本
関連業種: 食品・飲料農林・水産社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

公的債務の上限、歳入の25%に設定(06/20)

16~17年の農村開発、政府が351億円拠出(06/19)

メコン水力発電所の新設へ、政府が調査(06/18)

英大使館、野生生物保護で短編映像コンテスト(06/18)

ACMECS首脳会議、バンコク宣言を採択(06/18)

ラオスの首都バスが路線統合 空港―催事場間、日本が運営支援(06/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン