17年の投資認可額67%増 57億ドル、中国が3割占める

カンボジア開発評議会(CDC)によると、2017年通年の国内外企業を合わせた投資認可額は57億1,240万米ドル(約6,320億円)となり、前年に比べ67.4%増加した。中国企業による投資が拡大し全体の3割を占めた一方、日本企業による投資は1%にとどまった。6月の地方選挙や割高な…

関連国・地域: 中国台湾韓国カンボジア日本ASEAN
関連業種: 自動車・二輪車食品・飲料医療・医薬品繊維鉄鋼・金属農林・水産その他製造建設・不動産IT・通信電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

電力不足で計画停電実施 日照りが打撃、5月末まで継続(03/20)

国内最長の橋建設、中国が2億ドル援助(03/20)

サタパナ銀、資本金3千万ドル追加(03/20)

中国銀行、商業省内に「中国デスク」設置へ(03/20)

ランメイ航空機、エンジン故障で引き返す(03/20)

コンポンスプー州の太陽光発電、4月に稼働(03/20)

元デイリー創業者、クリッシャー氏死去(03/20)

ペトロベトナムの海外事業、大半が赤字(03/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン