公用車用EVの調達、今後は充電施設を優先

インド公営のエナジー・エフィシェンシー・サービシズ(EESL)が、公用車として使う電気自動車(EV)の調達で、EV自体よりも充電施設の整備を優先する方針であることが、サウラブ・クマール社長の話で分かった。ビジネス・スタンダード(電子版)が13日伝えた。 EESL…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


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