政府、19年からの産炭量上限導入を断念

インドネシア政府は、2019年の導入を目指していた国内の石炭生産量の上限設定を断念した。12日付ジャカルタ・ポストが伝えた。 エネルギー・鉱物資源省は15~19年の戦略計画で、国内の石炭生産量を16年の4億1,900万トンから、17年に4億1,300万トン、18年に4億600万トンと段階的…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 経済一般・統計天然資源電力・ガス・水道建設・不動産政治


その他記事

すべての文頭を開く

国内最大級のレーヨン工場、年内に稼働(17:25)

ダウンロードのデジタル商品に近く輸入税(16:07)

国営鉱山、豪産金大手と金鉱開発で協力(15:28)

テイクオフ:屋台通りでよく現れる物…(01/22)

国交樹立60年記念式典を開催 両国代表、若者の交流強化で一致(01/22)

国交60年でメッセージ交換、両国首脳(01/22)

東京センチュリー、グラブに追加出資(01/22)

観光客100万人へ協力、二階氏と大統領(01/22)

テマセク、インドネシアの配車アプリに出資(01/22)

二階氏、インフラで協力 副大統領に(01/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

企画広告

出版物

各種ログイン