天津のPM2.5濃度、17年は10%低下

天津市環境保護局が発表した2017年の同市の微小粒子状物質「PM2.5」の年平均濃度(1立方メートル当たり、以下同)は、62マイクログラムだった。前年に比べ10.1%低下した。11日付21世紀経済報道などが伝えた。 13年比では35.4%低下。国務院が13年に公布した「大気汚染防止行動…

関連国・地域: 中国-天津
関連業種: 経済一般・統計社会・事件政治


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