中国企業の植林事業、森林破壊に懸念の声

カンボジア北部ストゥントレン州で、中国企業が2億米ドル(約223億円)を投資し、植林事業を進めていることが明らかになった。州政府は「森林の再生事業」としているが、環境保護団体は、商用の外来種植林で既存の生態が破壊されるとの懸念を示している。プノンペン・ポスト(電子…

関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: 農林・水産社会・事件


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