BYD、炭酸リチウム開発事業に48億元投資

深セン市に本拠を構える中国エコカー最大手、比亜迪(BYD)は26日、青海省で進めている炭酸リチウムの資源開発プロジェクトに総額48億4,900万元(約837億円)を投資すると発表した。炭酸リチウムはエコカー用バッテリーに用いられるリチウムイオン電池の材料となる。 同プロジ…

関連国・地域: 中国-深セン
関連業種: 自動車・二輪車天然資源金融・保険


その他記事

すべての文頭を開く

米国の輸入車関税案に反発、中国商務省(17:47)

マカオの4月旅行者8%増、3カ月プラスに(19:26)

テイクオフ:日本のコンビニエンスス…(05/24)

中国海南省、2都市に直航便就航へ(05/24)

下期に大型IPO相次ぐか 滴滴など3社が1兆円超調達へ(05/24)

全国の就業者数7.76億人 微増、第3次産業で拡大(05/24)

自動車の輸入関税引き下げ、各社値下げ検討(05/24)

〔政治スポットライト〕日豪外相会談、印太平洋の安定で一致(05/24)

4月スマホ販売が8.4%減、50万台下回る(05/24)

自貿区の規制緩和策を全国に、船舶輸送など(05/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン