BYD、炭酸リチウム開発事業に48億元投資

深セン市に本拠を構える中国エコカー最大手、比亜迪(BYD)は26日、青海省で進めている炭酸リチウムの資源開発プロジェクトに総額48億4,900万元(約837億円)を投資すると発表した。炭酸リチウムはエコカー用バッテリーに用いられるリチウムイオン電池の材料となる。 同プロジ…

関連国・地域: 中国-深セン
関連業種: 自動車・二輪車天然資源金融・保険


その他記事

すべての文頭を開く

バンドン高速鉄道、総事業費61億ドルに(21:01)

SKイノ、南シナ海で初の原油探査成功(17:29)

旧正月の本土客は53万人 2年連続増加、地場小売りも好調(02/21)

レパダウン銅山、住民が操業中止求めるデモ(02/21)

1月輸出額22%増、半導体や石油製品が好調(02/21)

【アジア労務データ集】失業率・就業者数(152)(02/21)

オープンライス、飲食店向けサービス強化(02/21)

タイヤ原料不足、業界団体が輸入拡大要求(02/21)

蘇寧の香港店が販売商品多角化、粉ミルクも(02/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン