環保署、仏EOLFIの桃園風発案件を差し戻し

台湾の行政院環境保護署(環保署)は26日、フランスの風力発電企業EOLFIが、桃園市観音区の沖合で計画している浮体式洋上風力発電所の建設案を経済部(経済産業省)に差し戻した。建設場所が船舶の航行海域と重なり、航行リスクが増すことを理由に挙げた。27日付工商時報が伝…

関連国・地域: 台湾欧州
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「不要再一個人喝酒(も…(08/15)

台湾企業もトルコ危機に対応 現地PC価格、ドル建てに変更も(08/15)

鴻海、18年2Q純利益は5年来の低水準(08/15)

FPCの同泰、中台で生産能力増強(08/15)

元太科技、電子ラベルの世界シェア65%に(08/15)

ラクスジェン、「U7」の中国製造を停止(08/15)

【予定】15日 全国戦没者追悼式ほか(08/15)

立凱電能が蓄エネ市場進出、日系企業も協力(08/15)

機械公会、初のスマート機械産業白書を発表(08/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン