【番外編】アンコール遺跡、25年ぶり入域料値上げ

カンボジアの北西部シエムレアプ州にある国内有数の観光地アンコール遺跡群で、2月から外国人の入域料が従来比で20~85%値上げされた。1990年代初めの公開以来、約25年間で値上げは初めて。入域者数の減少が懸念されたが、値上げ後も入域者数は2桁増と好調に推移した。 1日…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 観光マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

国内最高の高層ビル着工 中国企業、総工費1.6億ドル(08/21)

縫製工場の新設計画2件を認可、当局(08/21)

企業に情報提供要請、政府統計の作成で(08/21)

【予定】21日 河野外相が米ハワイなど訪問ほか(08/21)

ウイング、新たな電子決済アプリ投入(08/21)

【人事】物語コーポレーション取締役に岡田雅道氏ほか(08/21)

南部にレーシングコース、財閥企業が整備へ(08/21)

【訃報】直野徳氏(元住友商事副社長)(08/21)

1階と地下の不動産、外国人の取得解禁要請(08/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン