【番外編】アンコール遺跡、25年ぶり入域料値上げ

カンボジアの北西部シエムレアプ州にある国内有数の観光地アンコール遺跡群で、2月から外国人の入域料が従来比で20~85%値上げされた。1990年代初めの公開以来、約25年間で値上げは初めて。入域者数の減少が懸念されたが、値上げ後も入域者数は2桁増と好調に推移した。 1日…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 観光マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

1~9月の国境輸出0.8%減 ゴム下落、通年でも低調の見通し(11/16)

首都空港、滑走路の改修完了 乗り入れ増加や大型機発着に備え(11/16)

中国電子部品、シアヌークビルに工場新設(11/16)

地方空港建設、3州が有望=空港運営会社(11/16)

水資源省とア開発銀、5州でかんがい改善(11/16)

総保険料収入、1~9月は28%増=財務省(11/16)

1~10月のコメ輸出13%減、米ドル高が影響(11/16)

飲食店2千軒超、衛生指導に不参加=保健省(11/16)

【カンボジア経済通信】国際機関が「好調」予測 第339回(11/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン