4Q消費者信頼感、楽観圏維持もやや低下

フィリピン中央銀行は8日、2017年第4四半期(10~12月)の消費者信頼感指数が9.5%だったと発表した。6四半期連続で楽観圏を維持したものの、前期の10.2%からは低下した。物価上昇による家計支出の増大、ミンダナオ島西部マラウイ市での治安当局とイスラム系過激派の衝突や麻薬…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


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