新会社法が成立、外資出資規制など緩和へ

ミャンマーで6日、新会社法が成立した。英領時代の1914年に施行された旧会社法に代わる1世紀ぶりの新法で、数カ月以内にも施行される見込み。外資規制の緩和で海外からの投資の呼び込みに弾みが付くと期待される。 11月23日に議会を通過した法案にティン・チョー大統領が署名し…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 経済一般・統計社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

クボタ、ヤンゴン2工区の上水整備受注(12:20)

三井物産、首都農大で講演会 農業人材育成を支援(12/12)

上組、三菱商事系とティラワに港湾施設開発(12/12)

「水問題」サミット開幕、20カ国超参加(12/12)

23日に最低賃金最終協議、改訂は5月か(12/12)

仏マロンゴ、北東部のケシ代替コーヒー購入(12/12)

商工会議所連、産業育成向け政府に17提言へ(12/12)

「男性も教員に」とスーチー氏、低賃金課題(12/12)

労働争議減少、昨年は30件解決=労組連(12/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

企画広告

出版物

各種ログイン