18年の労災保険料率、2196社で引き上げ

台湾の労動部(労働省)労工保険局(労保局)は2018年、域内の2,196社について労災保険料率を引き上げる。業種別では電子製品関連の製造業が最多を占め、このうち260社の上昇幅は4割に達するという。経済日報が伝えた。 労災保険料は業種ごとの労災発生リスクによって比率が異な…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融・保険雇用・労務


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