製鉄2社が相次ぎ増産、供給過剰問題も浮上

鉄鋼最大手のポスコと2位の現代製鉄が相次ぎ設備を拡大し、生産量を大幅に増やす。メーカー側は今年下半期(7~12月)から需要が回復すると期待するが、供給過剰による影響も懸念されている。18日付毎日経済新聞が伝えた。 同紙によると、ポスコは来月9日の「鉄の日」に合わせて…

関連国・地域: 韓国インドネシア
関連業種: 鉄鋼・金属マクロ・統計・その他経済


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