シエムレアプでホテル乱立、過当競争に

カンボジアの世界遺産アンコール遺跡群がある北西部シエムレアプ州で、ホテル乱立による供給過剰が原因の値下げ競争が激化している。現地華字紙のカンボジア星洲日報が伝えた。 地場不動産業者ボンナ・リアルティー・グループの集計によると、シエムレアプ州には現在568軒のホテル…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 観光


その他記事

すべての文頭を開く

後発3カ国の対日輸出14%増 1~3月、品質・輸送改善が寄与(05/24)

東南アのオフィス賃料、2都市で2桁上昇(05/24)

〔寄り道〕その看板には「中国食堂」と…(05/24)

シアヌークビル開発、深センの使節団が調査(05/24)

不動産に値上がり余地、中国実業家(05/24)

中国、農水省にコメ輸出業者の調査要請(05/24)

太陽光発電の整備加速を提唱、業界団体(05/24)

バッタンバンとトボンクムンに高裁新設へ(05/24)

ファーウェイ制裁に懸念 スマホ利用者、サービス停止も(05/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン