三井造船が荷役クレーン製造 バタム島に海外初の工場設置

三井造船は26日、インドネシアで、港湾コンテナ荷役用のクレーンの製造を開始すると発表した。同社が海外にクレーン生産拠点を設けるのは初めて。来年1月に工場を稼働する。製造・輸送費を従来比で1割削減できる見込み。インドネシアを含めた東南アジアに出荷し、売上高約20億円…

関連国・地域: インドネシア日本
関連業種: その他製造建設・不動産運輸


その他記事

すべての文頭を開く

首都LRT、12月に商業運転 試験運行5カ月、104万人が利用(11/22)

社会混乱、7割が業務に影響 NNA調査、事業撤退へ懸念も(11/22)

NTTが新興企業の支援イベント、3年連続(11/22)

ペット再資源化84.6%、中国輸入禁止も横ばい(11/22)

預金準備率引き下げへ、政策金利は据え置き(11/22)

中ジャワ州最低賃金が決定、最高9.25%上昇(11/22)

米キャボット、ブラックカーボン工場を着工(11/22)

パティンバン港、来年6月に一部供用開始(11/22)

パーム油輸入、業界が関税引き上げ要求(11/22)

ブルーバード、電子決済でDANAと協力(11/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン