旭硝子子会社、上半期は84%減益

旭硝子のインドネシア合弁子会社で、ガラス生産を手掛けるアサヒマス板硝子の上半期(1~6月)決算は、純利益が209億4,400万ルピア(約1億7,600万円)で、前年同期比84%減だった。売上高は4%減の1兆7,867億ルピア。主力である複層ガラスの販売が供給過剰で振るわなかったこ…

関連国・地域: インドネシア日本
関連業種: 経済一般・統計化学・石化


その他記事

すべての文頭を開く

金融派生商品の市場活性化へ 地場取引所、インドネ同業と提携(06/19)

宝成の越工場4カ所、生産ラインは全面回復(06/19)

【予定】19日 6月月例経済報告ほか(06/19)

オリエンタル、スマトラ島に製油所建設へ(06/19)

【人事】ユシロ化学工業常務に菊池慎吾氏ほか(06/19)

LS電線、インドネシアに電力ケーブル合弁(06/19)

【訃報】花岡英夫氏(元東京特殊電線社長)ほか(06/19)

【予定】18日 5月貿易統計ほか(06/18)

【訃報】野田正男氏(元ノダ社長)(06/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン