旭硝子子会社、上半期は84%減益

旭硝子のインドネシア合弁子会社で、ガラス生産を手掛けるアサヒマス板硝子の上半期(1~6月)決算は、純利益が209億4,400万ルピア(約1億7,600万円)で、前年同期比84%減だった。売上高は4%減の1兆7,867億ルピア。主力である複層ガラスの販売が供給過剰で振るわなかったこ…

関連国・地域: インドネシア日本
関連業種: 化学マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

【予定】22日 チームスピリットが東証マザーズ上場ほか(08/22)

【訃報】古屋浩吉氏(前松屋社長)ほか(08/22)

ダブルドラゴンのホテル101、アジア展開へ(08/22)

テイクオフ:東南アジアでは食事の油…(08/21)

【この人に聞く】NECが金融専門部門を設置 高まる新技術の需要に迅速に対応(08/21)

アジア大会で5G体験サービス、KT(08/21)

【予定】21日 河野外相が米ハワイなど訪問ほか(08/21)

地震の死者12人に、2千棟被害(08/21)

【人事】物語コーポレーション取締役に岡田雅道氏ほか(08/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン