「協働ロボ」市場に地場参入 ハンファと斗山が製品を公開

工場で人間と一緒に作業する協働ロボット市場が韓国で黎明(れいめい)期を迎えている。普及台数はまだ1,000台未満であるものの、5年以内には1万台に達する見通しという。一足早く参入した韓国大手財閥のハンファと斗山は13日に京畿道高陽市の国際展示場「KINTEX」で開幕し…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 経済一般・統計製造一般社会・事件雇用・労務


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