建設工事の受注急減、雇用にも悪影響か

韓国経済の成長をけん引してきた建設業に暗雲が漂い始めた。新政権の不動産規制に加え、来年は社会インフラ予算が削減される。建設工事の受注急減により、雇用の減少も懸念される。 大韓建設協会によると、7月の国内建設工事の受注額は9兆7,985億ウォン(約9,480億円)で前年同…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 電力・ガス・水道建設・不動産雇用・労務政治


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