TPP、知財と労働で凍結要望 「米抜き発効」へ越商議所が提言

環太平洋連携協定(TPP)の発効に向け、米国を除く参加11カ国は、交渉過程で米国が要求した項目の一部を凍結することで早期妥結を探り始めた。米国の要求項目をいったん棚上げする方式は、8月末にオーストラリアで開催された首席交渉官会合を前に日本政府が打診したとされるが…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 経済一般・統計


その他記事

すべての文頭を開く

越系マイテル、参入早々に受難 「軍の合弁」に臆測も顧客は急伸(06/25)

大和ハウスと大成建設、住宅兼ホテル開業へ(06/25)

ヒノキヤ、HCM市で住宅開発(06/25)

韓国ティーウェイ航空、越人乗務員を採用(06/25)

ハノイのバス利用者、5年で2割減(06/25)

ハロン湾一望のコンドテル、FLCが発表会(06/25)

韓国企業、太陽光発電設備・技術を提供(06/25)

国内最大級の太陽光発電、タイニン省で着工(06/25)

機械部品の湯本電機、ロンアン工場で操業(06/25)

シンドラー、HCM市に国内初ショールーム(06/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン