ロヒンギャに移動の自由を=国連高等弁務官

6日までミャンマーを訪問していた国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)のグランディ高等弁務官は、イスラム教徒の少数民族ロヒンギャらの国内避難民約12万人が出ている西部ラカイン州の問題について「移動の自由を認め、生計手段を確保することが、解決への第一歩」と述べた。…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 社会・事件政治


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