ホンダが初のエンジン輸出、7月からタイへ

ホンダのインド法人ホンダカーズインディア(HCIL)は、7月からタイへ排気量1600ccのディーゼル・エンジンの輸出を開始する。インドからのエンジン輸出は初めて。同社担当者が明らかにした。 西部ラジャスタン州のタプカラ工場から輸出する。同工場のエンジンの年産能力は…

関連国・地域: タイインド
関連業種: 自動車・二輪車


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