GM、乗用車販売撤退で400人が自主退職

インドでの乗用車販売から年内に撤退する米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は、余剰となる従業員約400人の大半が自主退職の受け入れを決めたことを明らかにした。PTI通信が18日伝えた。 現地法人GMインディアは、乗用車販売の撤退を発表した翌日の5月19日から6月1…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

スズキが中国てこ入れ検討、現地では撤退観測も(06/21)

テイクオフ:インドへ旅行に訪れた人…(06/21)

首都圏で駐車場整備進む 地場社、IoTで運営支援(06/21)

家電の海外売上高6割に、パナの22年度目標(06/21)

CKビルラ傘下、EV部品などに60億ルピー(06/21)

EV製造業者協会、5つの部会を設置(06/21)

エアアジア、印当局の被害証明の内容を否定(06/21)

タタ自、商用車のラインアップを拡充(06/21)

シロップの仏モナン、南部に工場設置(06/21)

北部州がパタンジャリに土地提供、計画前進(06/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン