タートルアン特区のコンドミニアム、販売好調

ラオスの首都ビエンチャン東部の「タートルアン湿地特定経済区(SEZ)」で、中国系の企業が開発するコンドミニアム(分譲マンション)の販売が好調だ。第1期工事で建設が完了した7棟(各19階建て)のうち、すでに6棟が完売したという。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が10…

関連国・地域: 中国ラオス欧州
関連業種: 建設・不動産小売り・卸売り観光マクロ・統計・その他経済


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